乙女のためのフィギュアブランド 『 Apricot blossom (アプリコット ブロッサム) 』
名前の由来は、杏の花言葉『乙女のはにかみ』から。

女性スタッフが中心となって『乙女のためのフィギュアブランド』を

コンセプトに、乙女向けのフィギュアを展開していきます。

キャラクターへの愛、フィギュアへの愛を、ぎゅぎゅっと込めてお届けします!
名古屋にある、小さなフィギュアショップで働く男の子達。『Apricotblossom』の情報を2人で仲良くお届けしますっ!
フィギュアショップ「Apricotblossom」の一人息子。18歳。
アニメ・漫画…もちろんフィギュアも大好き。
お父さんが「女の子にもフィギュアの良さを知ってほしいなぁ」と言っていたことがきっかけで、お店を乙女向けに一新する案を出す。説得の末、乙女のためのフィギュアショップを開店する事に!忙しいお父さん(店長)の代わりに、お店を大きくする為に頑張っている。新しい事を始める時に幼馴染の結人を巻き込んでは怒られているが、まったく懲りてない。
杏の幼馴染。20歳。
最近実家を出て一人暮らしを始めたばかりの大学生。
器用で何でも出来てしまうので、色んなアルバイトをしていた。家庭教師のバイトをしていた時に、杏から「もっといいバイトがある」と聞いて、話も聞かずに「Apricotblossom」で働くことを了承してしまう。アニメや漫画はもちろんフィギュアも分からない。けれど、お客さんの笑顔を見てこれからも続けようと決心する。小さい頃から杏の面倒を見てきたので、笑顔でお願いされるとつい聞いてしまう。
乙女のためのフィギュアブランド 『 Apricot blossom (アプリコット ブロッサム) 』